
銘酒撰
メイシュセン
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地下1階4番地 「銘酒撰」では、お酒好き必見の希少和酒(日本酒・焼酎)の品揃えを拡充してリニューアルオープン。ビール・ウイスキーなども含め幅広く取り揃えております。 また、試飲販売などイベントを行います。
船橋に本店を構える日本酒と本格焼酎専門店「酒のはしもと」がお勧めする希少和酒の品揃えを強化。
酒アドバイザーが美味しい飲み方やおつまみまでアドバイス致します。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
※お車・オートバイなどを運転されるお客さまの飲酒はご遠慮いただいております。
ショップニュース

- 2026/07/01
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2026年度和洋酒売場宣伝販売会日程(8月)
8/6(木)~11(火・祝) 花の井(茨城県)
1782年創業。花の井は茨城県産の米と筑波山水系の伏流水を使用した純米酒です。穏やかな香りと,純米酒特有のしっかりとした味わいで,味付けの強い料理にも負けない辛口酒を作っています。伝統を守るとともに進取の精神で真摯に酒を造り販売しています。
日本酒の味は千差万別。同じ味の銘柄は一つとして存在しません。そんな星の数ほどある選択肢の中で、とにかくお客様に心の底から「おいしい」と言っていただける味を目指します。
8/6(木)~12(水) 玉乃光(京都府)
創業は1673年。『米と麹と水』だけという酒造りの原点に立ち返った酒造。『糖分と酸』が効いた酒は、濃厚な味わい。基本は淡麗辛口を目指し、酸の効いた飲み飽きないキレのある酒を造っている。米は有機栽培したものを、水は伏見丘陵を水源とする伏し水がかかせない素材を大切にする酒蔵です。
ぜひお試しください。
8/13(木)~18(火) 峰の精(千葉県)【NEW】
創業は1866年。原料米にこだわり、千葉県と北海道の自社農場で育てた自家栽培の酒造好適米を自家精米することで米のポテンシャルを最大限に引き出します。また、近年では、食用米での酒造りにも挑戦し、日本酒の可能性を追求しています。水は平成の名水百選に選ばれた「久留里の生きた水」を使用。現代の食卓に寄り添う日本酒を目指して醸した「峰の精」をぜひ味わってみてください。
8/20(木)~25(火) いづみ橋(神奈川県)
創業は1857年。泉橋酒造は、全国でも珍しい「栽培醸造蔵」です。酒造りは米作りからという信念のもと、酒米の栽培から醸造までを一貫して行っています。日本酒の生産量の50%を伝統的な生酛造りで仕込んでおり、天然の乳酸菌を利用した昔ながらの造り方で、食事に寄り添う奥行きのある味わいに仕上げています。生酛造りのお酒はもちろん季節のお酒など取揃えておりますので、ぜひその味をお試しください。
8/27(木)~9/1(火) 辨天娘(鳥取県)
創業は1909年。酒造りができることに感謝、米を大切にしっかりと発酵させる、飲んだ後にさらに飲みたくなる食べたくなる、をモットーに造り続けています。
旨味のある辛口のお酒なのでお燗で飲むのがお勧めです。「冷酒と親の小言は後できく」という昔のことわざにもあるように、冷酒は口あたりが良く、軽快で飲みやすい分飲みすぎて酔いやすくなります。
温めたお燗は体温に近いので体に優しくなじみます。飲み口も柔らかく穏やかな様々な料理に合う熱燗を試してみませんか。
8/27(木)~9/2(水) 北雪(新潟県)
明治5年創業。はじまりは、佐渡赤泊。『酒づくりは米づくり。そして人とのつながり』
契約農家と手を携え棚田で『越淡麗』や『五百万石』を育てている。米づくりへの磨きをかけ、味、香りと共に格別な純米大吟醸、大吟醸となる上質な酒米を生み出している。
伝統を重んじつつ、攻める酒蔵として考えられる可能性にはすべて挑戦している。その一つが遠心分離による酒づくり。圧力をかけず、もろみから酒を抽出することで、通常のしぼりでは楽しめなかったフルーティな吟醸香や味のふくらみを実現。美しい日本酒を一度お試しください。



