東武百貨店

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東武百貨店 船橋店

銘酒撰

B1F
4番地

銘酒撰
メイシュセン

電話番号:047-425-6069

地下1階4番地 「銘酒撰」では、お酒好き必見の希少和酒(日本酒・焼酎)の品揃えを拡充してリニューアルオープン。ビール・ウイスキーなども含め幅広く取り揃えております。 また、試飲販売などイベントを行います。

船橋に本店を構える日本酒と本格焼酎専門店「酒のはしもと」がお勧めする希少和酒の品揃えを強化。
酒アドバイザーが美味しい飲み方やおつまみまでアドバイス致します。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
※お車・オートバイなどを運転されるお客さまの飲酒はご遠慮いただいております。

ショップニュース

2026/03/16

2026年度和洋酒売場宣伝販売会日程(4月)

4/2(木)~7(火) 東灘/鳴海(千葉県)
1867年創業。目指すのはシンプルに「美味い」と言っていただける酒。芳醇なうま味が口中に広がり、後味がスッとキレる酒です。そのために杜氏をはじめ蔵人は日々試行錯誤を繰り返し、すべての工程において妥協しないことを心掛けています。勝浦の海の幸に合う端麗ですっきりした飲み心地が特長です。その飲み心地をお試しください。

4/2(木)~8(水) 不動(千葉県)
1689年に成田山門前にて醸造が開始されました。蒸米・麹・もろみに至る酒造りから瓶詰に至る全ての工程を自社スタッフで行い、品質の状態を常に把握することにより、多くのお客様から『美味しい』と感じていただける製品をつくっています。人と人の間に酒があり、心と心の間にさけがある。そんな心に響く酒です。お試しください。

4/9(木)~14(火) 土田酒造(群馬県)
創業は1907年。江戸時代に一般的であった菌や微生物を活用した生酛(きもと)造りという手法で日本酒を造り、関わるすべての人と、味わい・楽しさ・喜びをわかちあう酒造りを目指して。菌を活かした醸造技術を継承しています。
土田酒造は地酒銘柄です。冷やでも常温でも、また、甘味・旨味が増すお燗でもよしの晩酌酒。日常の食事に合いやすく、冷やでも、お燗でも、通年で楽しんでいただける晩酌酒です。ぜひお試しください。

4/16(木)~21(火) 羽前白梅(山形県)
創業は 1592年。「常温で香りと味のバランスがとれた酒を目指す」
食中酒として飲み飽きしない酒はお燗にもおすすめです。昔も今も変わらぬ酒造りの基本を守り、純米酒を中心に爽やかで個性豊かな酒を造り続けています。
炭素ろ過をしないにもかかわらず、雑味が無く、米の旨みと熟成を楽しめる酒は一飲の価値があります。お試しください。

4/23(木)~28(火) 竹泉(兵庫県)
竹泉の日本酒は、全て地元の契約栽培の米を使い協会7号酵母で醸す食中酒です。
米本来の旨味と酸味のバランスがよく、後味のキレが良い辛口のお酒が多く、冷酒から熱燗まで幅広い温度帯で楽しめます。フレッシュな生酒から長期熟成まで幅広い種類があり、飲む人の好みや料理と合わせて味わうことで、その特徴が一層引き立ちます。特に火入れの酒は米の旨味がのってくるまで低温で熟成させてから出荷するこだわりの味わいです。ぜひ、お試しください。

4/23(木)~29(水・祝) 《焼酎》神楽酒造(宮崎県)
1954年創業。高千穂の豊かな自然環境を活かし、原料や水にこだわった焼酎造りを続けています。また、伝統的な杜氏技と現代的な設備を融合させ、白麹・黒麹を用いた麹づくり、低温蒸留と常圧蒸留の手法でそれぞれの焼酎の個性を引き出しています。トンネル貯蔵庫を使った樫樽熟成も特徴的で、長期熟成麦焼酎も楽しめます。
ぜひ、ロック、炭酸割り、お湯割り等様々な飲み方でお試しください。

4/30(木)~5/5(火・祝) いづみ橋(神奈川県)
創業は1857年。泉橋酒造は、全国でも珍しい「栽培醸造蔵」です。酒造りは米作りからという信念のもと、酒米の栽培から醸造までを一貫して行っています。日本酒の生産量の50%を伝統的な生酛造りで仕込んでおり、天然の乳酸菌を利用した昔ながらの造り方で、食事に寄り添う奥行きのある味わいに仕上げています。生酛造りのお酒はもちろん季節のお酒など取揃えておりますので、ぜひその味をお試しください。

4/30(木)~5/6(水・振) 大多喜城(千葉県)
1781年に創業した歴史ある城下町で長きにわたり愛される南房総の地酒。
日本酒の味を深く追求し、丁寧に作る事を大切にしている『豊乃鶴酒造』。
純米吟醸が人気です。爽やかでつるりと飲みやすく、中辛口。
ぜひ、日々の晩酌にどうぞ。

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