
銘酒撰
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地下1階4番地 「銘酒撰」では、お酒好き必見の希少和酒(日本酒・焼酎)の品揃えを拡充してリニューアルオープン。ビール・ウイスキーなども含め幅広く取り揃えております。 また、試飲販売などイベントを行います。
船橋に本店を構える日本酒と本格焼酎専門店「酒のはしもと」がお勧めする希少和酒の品揃えを強化。
酒アドバイザーが美味しい飲み方やおつまみまでアドバイス致します。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
※お車・オートバイなどを運転されるお客さまの飲酒はご遠慮いただいております。
ショップニュース
- 2026/05/27
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2026年度和洋酒売場宣伝販売会日程(7月)
7/2(木)~7(火) 鯉川(山形県)
創業は1725年。幻の米「亀の尾」発祥の地にある、鯉川酒造。地元米をはじめ、山形県の地元産原料にこだわって日本酒造りをしています。「純米燗酒」(読んで字のごとく、「燗酒にしても美味しい純米酒」のこと)という言葉を大切に、米・米麹・水だけを材料に「燗でも旨い、純米酒」を醸し続けています。鯉川が追求するのは、米本来の旨味を丁寧に引き出した、キレのある熟成純米酒。スッキリとした旨辛口が、お料理の美味しさを引き立てます。今回は「亀の尾」を使ったお酒を複数ご用意し、飲み比べていただく予定です。ぜひお試しください。
7/2(木)~8(水) 羽田酒造(京都府)
創業から120年あまり、森林に囲まれた京北は桂川上流域の清らかな水に恵まれています。この水から醸し出される酒は絶妙な酸の味わいと、きめ細やかで喉越しの良いキレのある味わいが特徴です。蔵の敷地内に『祝米』の田園があり、蔵人が丹精込めて米作りから行っています。「昔ながらの手洗を守る洗米」「木桶を使う醸造」などこだわりの歴史そのものが、現在の品質に結集されています。
こだわりのお酒をぜひお試しください。
7/9(木)~14(火) 石川酒造(三重県)
1830年創業。三重県四日市市にある200年近い歴史を持つ酒蔵で主に三重県産の米と鈴鹿山系の超軟水伏流水という自然豊かな原料、伝統的な手作業の醸造法を活かし、まろやかで飲みやすく、喉ごしが爽やかな日本酒が特徴です。2018年に立ち上げた石川酒造の屋号を掲げた食中酒ブランド「やまいし」は純米に特化し伝統型の酵母を中心とした食事に寄りそう飲み飽きない味わいを追求しています。ぜひお試しください。
7/9(木)~15(水) 大山(山形県)
創業は明治5年。大山は江戸時代には、「東北の小灘」と言われ灘・伏見につぐ日本三大銘醸地と呼ばれた時代もありました。大山の酒の特徴は一言で言えば淡麗辛口です。
酒の旨味もしっかりあります。淡麗であるのは精米が良いことの表れです。
高精白でキレの良い辛口のお酒をぜひご賞味ください。
7/16(木)~21(火) 丹沢山/隆(神奈川県)
「食べ物との一体感」を信条とし、酒だけがスタンドプレイをするのではなく、酒が食べ物の旨みを引き出し、同時に食べ物が酒の味わいを高めるような、そんな調和的関係を造りたいと考えています。深い味わいと余韻を残しながら、すっとキレていくような酒。
ぜひお試しください。
7/23(木)~29(水) おおやま夢工房(大分県)
九州有数の梅の郷。大分県日田市大山町。
梅林に囲まれた環境から梅の実の力を最大限に生かした梅酒。
朝採りの梅をその日のうちに漬け込みし、長期熟成を重ねています。
本格梅酒です。ギフトにもお勧めです。ぜひお試しください。
7/23(木)~28(火) 扶桑鶴(島根県)
1903年創業。清流日本一に輝いた高津川からの清冽な伏流水をくみ上げて使用しています。扶桑鶴は優しく、旨味があり飲み飽きしない食中酒としての日本酒を目指しています。ぜひ常温やお燗でお楽しみください。
7/30(木)~8/4(火) 七郎兵衛(青森県)
1644年~1647年頃に創業。津軽最古の酒蔵と伝えられています。濃厚と言われる津軽の酒の中でもとりわけボディが強く芳醇でかつ飲み飽きない辛口に仕立ててあります。
一般的な清酒と比較して色が濃いのも特徴です。これは、酒本来の味を余すことなく残す為、色をとる処理をしていない為です。
また、蔵の中で一年間じっくり熟成させてから出荷しているので色は一層濃くなっています。
ぜひお試しください。



