
| ◆お渡し方法◆
「ご来店」もしくは「宅配」 ■「宅配]について ・宅配可能地域:東京23区 ・お届けは原則として31,500円(税込)以上とさせていただきます。 ・ マークのついて いる商品のみが対象となります。 ・※ご希望に添えない場合もございますので、予めご容赦くださいませ。 ■表示価格は「消費税込み」の価格です。 (価格は2009年4月時点のものです。価格が変更になる場合がございます。) ■季節によって食材の一部が変更となる場合がございます。
|
[なだ万]
天保元年(1830年)長崎出身の初代・灘屋萬助が大阪で創業。 その豊かな味覚から明治、大正、昭和を通じて浪速の豪商や政界の方々に愛用され、一流料亭としてその名を広く知られるようになりました。 「なだ万」は、政財界の方々より絶大な信頼をいただき、昭和49年には大阪今橋にあった料亭を東京に移転、東京の帝国ホテル、大阪のリーガロイヤルホテルなど一流ホテル内にも日本料理レストランを出店し、より多くの方々に本格的な味をお楽しみいただいております。 日本料理の正道を継ぐ料理店としての格調の高さや真心を大切にする姿勢は今なお変わることはありません。
|

| [なだ万]
食通からも高く評価される、名店なだ万ならではの味をお気軽にお楽しみいただけます。
●桐(21.2×18.5×高さ5.3cm) 1,575円 
■B2F3番地
|

| [なだ万]
自慢のダシで炊き上げた煮物や旬の焼魚。 季節ごとに変わるご飯など、老舗料亭の味をお届けします。
●藤(20.6×20.5×高さ5.4cm) 3,150円 
■B2F3番地
|

| [なだ万]
20品目以上の食材を使った彩り豊かなお弁当。 吟味した素材と伝統技が織りなす味わいをご堪能いただけます。
●葵(19×19.1×高さ5.8cm) 2,100円 
■B2F3番地
|
[美濃吉]
京都で最も古く、かつ由緒ある料亭のひとつとして広く知られています。 享保年間、秋田佐竹(源氏)の流れをくむ佐竹十郎兵衛が美濃の国大垣から京都へ移り、三条河原で腰掛茶屋を営んだことに始まります。 京都所司代の許可を得て川魚生洲八軒のうちの一軒として認められ、今日まで十代、二百九十余年の永きにわたり商い営んでおります。 「美濃屋吉兵衛」という屋号でしたが、いつしかなまって「美濃吉」となり現在の屋号になっています。 昭和四十四年には、百年以上続いた老舗として、当時の京都府知事・蜷川虎三氏より表彰を受け、昭和五十八年には農林水産大臣賞を受賞いたしました。 平成四年四月には本店を大改築、名前を「竹茂楼」と改め京懐石の殿堂を完成。(京都市景観賞受賞) 290余年受け継がれてきた味と技を今も守り続けております。
|

| [美濃吉]
旬の素材を吟味して盛り込んだ、美濃吉定番人のお気弁当。 行楽、慶弔、会食などさまざまな用途にご利用ください。
●清水(18×18×高さ6.5cm) 1.575円 
■B2F3番地
|

| [美濃吉]東武百貨店限定のオリジナル弁当。京の老舗伝統の味と技を存分に味わっていただける逸品です。●南禅寺弁当(21×21×たかさ6.5cm)3,150円 ■B2F3番地
|

| [美濃吉]
豪華な二段の折箱に、季節を味わうご飯と旬の食材をふんだんに盛り込んだ、贅沢なお弁当です。
●大原(12×18×高さ11.5cm) 2,100円
■B2F3番地
|
[赤坂 ふきぬき]
うなぎ創業大正12年の老舗。 つぎたし続けた秘伝のタレの味は絶妙です。 東京で唯一、本格的「ひつまぶし」が召上れる鰻料理専門店。 三河から生きたまま直送する鰻は、一人前“1匹半”を使う。 調理は関東風に蒸してから蒲焼に。 蒸しの段階で余分な脂が落ちて、ふっくらさっぱりと仕上がる。 焼きの段階で三度つける鰻のたれは、創業当時から絶やすことなく守り続けてきた、“伝統の味”。 “ひつまぶし”は、お櫃から蒲焼とご飯を椀に移して三つの味を楽しむ料理。 食べ方が変わる分、いつも以上に量がはかどり、夏場の食欲減退時にはもってこい。 一膳目はそのまま、二膳目はあさつきと刻みのりの風味を添えて、三膳目はダシをかけてサラサラと・・・。 鰻を味わい尽くす。
|

| [赤坂ふきぬき]
大正12年創業のうなぎの老舗「赤坂ふきぬき」。 3通りに楽しめるひつまぶしは、お好みの召し上がり方でどうぞ。
●ひつまぶし(12×17.5×高さ5.5cm/ダシ.薬味付き) 2,100円
■B2F4番地
|

| [赤坂ふきぬき]
ひとつひとつ丁寧に作り上げた、こだわりのうな重です。 うなぎ専門店ならではの味をご堪能ください。
●うな重(竹)(12×17.5×高さ5.5cm) 1,680円
■B2F4番地
|
[銀座 天一]
昭和5年創業の「天一」。 武者小路実篤、志賀直哉など白樺派のサロンとして親しまれるなど、戦前より多くの著名人に愛された天一。 現在も政財界の愛好者が数多く、おもてなしする場として親しまれています。 2007年ニューヨークで発刊された「everybody eats there」のなかで世界の冠たるレストランに選ばれるなど海外にもファンが多く日本を代表するお店の一つです。
|

| [天一]
小海老と野菜のかき揚げや海老、いかなどが入った天丼。 昭和5年の創業から変わらぬ味をお届けします。
●天丼弁当(松)(14.5×14.5×高さ5cm) 1,050円
■B2F3番地
|
[浅草今半]
明治28年(1895年)の創業。本所吾妻橋にて牛めし屋を開店し、以来一世紀余り、江戸浅草の粋と文化の中で 育まれた「すき焼割烹」。 後に牛肉のつくだ煮を考案・商品化。 浅草みやげとして広く親しまれるようになります。 浅草のグルメスポットとしても世界各国の方々に広く紹介される老舗です。
|

| [浅草今半]
厳選した黒毛和牛の肩ロース肉を使い、秘伝のタレで味付けしたすき焼のお弁当です。●重ねすき焼弁当(15×15×高さ7cm)1,575円 ■B2F4番地
|

| [浅草今半]黒毛和牛をつかい、旨味を存分に引き出しました。老舗の味をお手軽にお弁当で味わっていただけます。●牛肉弁当(17×14×高さ5.5cm)1,050円 ■B2F4番地
|
その他のお弁当[料亭の味]:東京吉兆[和風弁当]:神田明神下 みやび、浅草田甫 草津亭、梅の花、まつおか、日本ばし 大増、重吉、米八、太郎、たごさく、ハゲ天[寿司]:ゐざさ、関山、築地 寿司岩、知床鮨、かに道楽[うなぎ]:日本一[中華]:崎陽軒[お肉弁当]:三田屋本店、まい泉、イーションプルミエ、人形町 今半、神戸コロッケ[オードブル]:ローマイヤ、RF-1、ホテルオークラ、アイズデリ、串次郎、ゐざさ、麻布あさひ、築地 寿司岩[サンドウィッチ]:まい泉、ポンパドウル、ローマイヤ、メルヘンfont color=green>[おにぎり]:重吉、天むす・すえひろ上記のお弁当のカタログはこちらからご覧いただけます。「まい泉」のお弁当は10月31日(土)まで販売を中止しております。「京・嵐山」のお弁当は店舗営業終了に伴い販売を終了しております。
|